• 交通事故の料金

    1. 弁護士費用特約がある方

     
    ご自身の自動車保険若しくは同居の親族等の自動車保険に弁護士費用特約がついている場合には,下記の料金は適用外です。
    なお,弁護士費用特約がある場合には,通常,弁護士費用の負担が0円若しくは低額となりますので,ご安心下さい。
    弁護士費用特約について分からないことがありましたら,お気軽にご相談下さい。

    2. 弁護士費用特約は使わないと損

    近年,多くの自動車保険に弁護士費用特約が付いているのですが,そのことにすら気付いていない方が少なくありません。
    弁護士費用特約は,自転車や歩行中に交通事故に遭った場合においても使えますので,交通事故に遭われた際には,家族の自動車保険も確認してみることをお勧めします。
     
    弁護士費用特約を使うことによるデメリットは特にありません。
    もちろん次年度から保険料が上がるということもありません。
     
    弁護士が介入した場合,通常,慰謝料が増額しますので,使わないと損ではないでしょうか。

    3. 弁護士費用特約がない方

    法律相談の費用

    初回の相談 2回目以降
    無料(1時間程度) 30分ごとに5000円

    *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。

    医療サポート費用

    医療サポート費用
    依頼者様の状況を考慮し,個別にお見積りさせて頂きます。

    示談交渉の費用(示談金提示の前)

    保険会社の示談金提示前に依頼
    着手金 0円~10万円
    報酬 10万円~20万円 + 賠償額の10%

    弊所独自の保障制度で,自賠基準の賠償金の受け取りを保障いたします。

    *紛争処理センター・調停・訴訟の手続きを利用する場合には,別途費用及び実費が必要となります。
    *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。

    示談交渉の費用(示談金提示の後)

    保険会社の示談金提示後に依頼
    着手金 0円
    報酬 20万円 + 増加額の20%

    弊所独自の保障制度で,保険会社提示額の受け取りを保障いたします。

    *紛争処理センター・調停・訴訟の手続きを利用する場合には,別途費用及び実費が必要となります。
    *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。

    安心の料金設定

    弁護士費用を支払うと,最終的な受取額が減るのでは?と心配されている方も多いと思います。
    そこで,当事務所では,保障制度を設け,そんな方の不安を解消いたします。
    保障制度とは,自賠基準の賠償金・保険会社提示額の受け取りを保障する制度です。
    依頼者様が費用倒れになることを防止します。

    (例1)自賠責基準で計算した賠償金が60万円の場合(保険会社の示談金提示前に依頼)
    交渉を行い,80万円で示談が成立
    その際の弁護士費用の合計額は,28万円 となり,28万円を支払うと,あなたの受取額は52万円頼まなければ良かった???
    →この場合,20万円以上の弁護士費用は頂きません!
    受取額は増えませんが,面倒な保険会社との交渉などからは解放されます!
    *但し,依頼者様の過失,通院状況などを考慮し保障制度の適用外とさせて頂く場合もございます。

    (例2)保険会社が60万円の示談金を提示後に依頼
    交渉の結果,80万円で示談成立
    その際の弁護士費用の合計額は,24万円(報酬20万円+交渉によって増加した20万円の20%)となり,24万円を支払うと,あなたの受取額は56万円
    頼まなければ良かった???
    →この場合,20万円以上の弁護士費用は頂きません!
    受取額は増えませんが,面倒な保険会社との交渉などからは解放されます!

  • 一般的な民事事件の料金

    法律相談

    相談費用30分ごと
    5000円

    交渉・訴訟等の費用

    経済的利益の額 着手金 報酬額
    300万円以下 8%※最低額は10万円 16%
    300万円を超え3000万円以下 5%+9万円 10%+18万円
    3000万円を超え3億円以下 3%+69万円 6%+138万円
    3億円を超える場合 2%+369万円 4%+738万円

     *その他,収入印紙代,交通費,通信費等の実費がかかることがあります。
     *上記金額は全て税抜き表示ですので,別途消費税がかかります。

  • 交通事故の料金

    1 弁護士費用特約がある方

     ご自身の自動車保険若しくは同居の親族等の自動車保険に弁護士費用特約がついている場合には,下記の料金は適用外です。
     なお,弁護士費用特約がある場合には,通常,弁護士費用の負担が0円若しくは低額となりますので,ご安心下さい。
     弁護士費用特約について分からないことがありましたら,お気軽にご相談下さい。

    2 弁護士費用特約は使わないと損

     近年,多くの自動車保険に弁護士費用特約が付いているのですが,そのことにすら気付いていない方が少なくありません。
     弁護士費用特約は,自転車や歩行中に交通事故に遭った場合においても使えますので,交通事故に遭われた際には,家族の自動車保険も確認してみることをお勧めします。

     弁護士費用特約を使うことによるデメリットは特にありません。
     もちろん次年度から保険料が上がるということもありません。

     弁護士が介入した場合,通常,慰謝料が増額しますので,使わないと損ではないでしょうか。

    3 弁護士費用特約がない方

    法律相談の費用

    初回の相談 2回目以降
    無料(1時間程度) 30分ごとに5000円

     *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。

    医療サポート費用

    依頼者様の状況を考慮し,個別にお見積りさせて頂きます。

    示談交渉の費用(示談金提示の前)

    保険会社の示談金提示前に依頼

    着手金 報酬
    0円~10万円 10万円~20万円 + 賠償額の10%

    弊所独自の保障制度で,自賠基準の賠償金の受け取りを保障いたします。

     *紛争処理センター・調停・訴訟の手続きを利用する場合には,別途費用及び実費が必要となります。
     *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。

    示談交渉の費用(示談金提示の後)

    保険会社の示談金提示後に依頼

    着手金 報酬
    0円 20万円 + 増加額の20%

    弊所独自の保障制度で,保険会社提示額の受け取りを保障いたします。

     *紛争処理センター・調停・訴訟の手続きを利用する場合には,別途費用及び実費が必要となります。
     *上記金額は税抜きでの表示ですので,別途消費税がかかります。
    安心の料金設定

     弁護士費用を支払うと,最終的な受取額が減るのでは?と心配されている方も多いと思います。
     そこで,当事務所では,保障制度を設け,そんな方の不安を解消いたします。
     保障制度とは,自賠基準の賠償金・保険会社提示額の受け取りを保障する制度です。
     依頼者様が費用倒れになることを防止します。

    (例1)自賠責基準で計算した賠償金が60万円の場合(保険会社の示談金提示前に依頼)

     交渉を行い,80万円で示談が成立
     その際の弁護士費用の合計額は,28万円 となり,28万円を支払うと,あなたの受取額は52万円
     頼まなければ良かった???
     →この場合,20万円以上の弁護士費用は頂きません!
     受取額は増えませんが,面倒な保険会社との交渉などからは解放されます!
     *但し,依頼者様の過失,通院状況などを考慮し保障制度の適用外とさせて頂く場合もございます。

    (例2)保険会社が60万円の示談金を提示後に依頼

     交渉の結果,80万円で示談成立
     その際の弁護士費用の合計額は,24万円(報酬20万円+交渉によって増加した20万円の20%)となり,24万円を支払うと,あなたの受取額は56万円
     頼まなければ良かった???
     →この場合,20万円以上の弁護士費用は頂きません!
     受取額は増えませんが,面倒な保険会社との交渉などからは解放されます!

  • 離婚事件の費用

    法律相談の費用

    相談費用
    30分ごとに5000円

    交渉・訴訟等の費用

    離婚事件の内容 着手金及び報酬
    離婚交渉、離婚調停 それぞれ20万円~50万円
    離婚訴訟 それぞれ30万円~60万円
     ※ただし,調停等から引き続き受任する場合の着手金を減額致します。

     *財産分与,慰謝料などの財産給付を伴うときは,その経済的利益の額を基準に,一般民事事件の例により算定された着手金,報酬金を別途請求させていただきます。
     *その他,収入印紙代,交通費,通信費等の実費がかかることがあります。
     *上記金額は全て税抜き表示ですので,別途消費税がかかります。